ちんトレでペニスを鍛える!チンコを大きく太くする8つの方法まとめ

ちんトレでペニスを鍛える!チンコを大きく太くする8つの方法まとめ
男に生まれたからには、長く、硬く、太いペニスを武器に、セックスライフを謳歌したい! 
しかし現実は、妄想とほど遠いヘタレちんこ(泣)。
今年こそ、 そんな自信のない自分から脱皮し、心チンともにひと皮向けた男になりたい!

そんな志をもつ男性諸氏に、実感力絶大なチントレを紹介しよう。

その方法にもいろいろあるが、確実に変わってくる方法8種類だ。

このチントレは早漏防止をはじめ幅広い実感力が期待できるぞ。

さっそく今日から始めよう!

チントレは気楽にコツコツがコツ!

チントレをすると、すぐに雄々しいペニスになるのだろうか?

いや、チントレは肉体改造と同じように、一定の期間、トレーニングを積んで初めて鋼のようなペニスが手に入る。筋トレによるボディメイクと同じ理屈だ。

そして、筋トレの効率アップにプロテインが欠かせないように、チントレにはペニス増大サプリをプラスするのが理想的だ。内側から勃起に必要な環境をととのえ、外側から刺激を加えてトレーニングをほどこす。
その両輪で確実なサイズアップをめざそう!

それでは、どのようなチントレがあるのか。
正しいチントレとはどういったものなのか。
さっそくご紹介しよう。

硬度を上げるチントレ

まずチントレをする前に、ストレッチを行おう。
いきなり強いトレーニングはペニスを痛める原因となる。

ストレッチ

①ホットタオルで温める

ペニスを温かいタオルでラッピングしながら、軽くほぐすようにマッサージを行う。

②ペニスを伸ばす

温めた後は、トレーニングの準備運動だ。軽く伸ばしてストレッチしよう。

③ペニスに血液を巡らせる

ストレッチの後はローションを使う。ペニス全体にローションを塗り、すみずみまで血液が巡るようにマッサージする。

準備ストレッチの3ステップで、ペニスをしなやかにしておくことが大事。
慣れてくれば3分で終了する。

ここから本格的にチントレを行うのだが、どの部分を大きくしたいかによってトレーニングが変わってくる。それぞれご紹介しよう。

チントレ1:ジェルキング

・鍛えたい部位:ペニスの長さ、亀頭を大きく

タッピングでペニスを温め、ローションを塗ってチントレへ。
ここでは半勃起状態がベスト。

<ジェルキングの方法>
ステップ1.根元から亀頭へ、手で圧迫しながら血液を送るように移動させる。

ステップ2.亀頭まで来たところで血を止めるように圧迫。その状態で10秒〜20秒ストップ。

ステップ3.ステップ1と2を3〜4回繰り返す。

チントレ2:亀頭トレーニング1

・鍛えたい部位:亀頭のサイズアップ

亀頭の大きさを大きくするトレーニング。ペニスを温め、勃起状態マックスで行う。

<亀頭トレーニングの方法1>
ステップ1.亀頭をつまんで限度いっぱいまで引っ張って伸ばす。

ステップ2.ギリギリまで伸ばしたら、そこで10秒ストップ。

ステップ3.1と2を3〜4回繰り返す。

チントレ3:亀頭トレーニング2

ペニスは温め、勃起マックス状態で実施しよう。

<亀頭トレーニングの方法2>
ステップ1.ペニスの根元を握る。

ステップ2.そのまま10秒ほどストップ。

ステップ3.1と2を3〜4回繰り返す。

チントレ4:ミルキング

鍛えたい部位:亀頭の大きさ、長さをアップ

ペニスを温め、半勃起の状態で行う。

<ミルキングの方法>
ステップ1.左手でペニスを握る

ステップ2.人差し指の方から小指まで牛の乳を絞るように順に握る。

ステップ3.放す時は小指から人差し指にかけて順番に放す。

ステップ4.2と3を3〜4回繰り返しす。

チントレ5:PC筋トレーニング1

鍛えたい部位:PC筋を強化する

平常時のままでOK。

<PC筋トレーニングの方法1>
チントレ1.ゆっくり肛門を締めていく(5秒ほど)

チントレ2.閉じ状態でキープ(5秒ほど)

チントレ3.肛門をゆっくり緩める(5秒ほど)

チントレ4.1〜3を3〜4回繰り返す。

チントレ6:PC筋トレーニング2

鍛えたい部位:PC筋を鍛える
ペニスは温め、フル勃起状態でチントレを行う。

<PC筋トレーニングの方法2>
チントレ1.勃起したペニスを下にギリギリまで下げる。

チントレ2.下げたペニスを放す。

チントレ3.放した瞬間にPC筋に力を入れる。

チントレ4.1〜3を3〜4回ほど繰り返す。

チントレ7:金冷法

鍛えたい部位:睾丸

金玉を冷水で冷やすという、トラディショナルな手法。金玉は温めるより、冷やしたほうが精子の生成が活発になり、精液の濃度も濃くなる。

<金冷法>
チントレ1.睾丸を冷水で1分ほど冷やす。

チントレ2.温水で温める。

チントレ3.1と2を繰り返す。

血流が改善して精子が活発になる上、勃ちもよくなる。

チントレ8:ペニスを引っ張るトレーニング

鍛えたい部位:ペニス全体

場所を選ばず、どこでもできるトレーニングなのでぜひマスターしておこう!
通常時、または半勃起で行うと実感力的だ。

<ペニスをひっぱるトレーニング法>
チントレ1.指で輪を作り亀頭をホールド。

チントレ2.その状態でペニスを上下左右に引っ張る

チントレ3.限界まで引っ張って戻す×10回前後繰り返す。

トレーニングの際、ペニスは埋まっているより、引っぱりだしたほうがサイズアップ実感力が高まる。自宅でやる際はPC筋のあたりを上に押し出しておき、ペニスを引っ張るとより実感力的だ。
簡単なのでトイレに行ったときにも5回くらいは可能となる。気づいたら実行するという習慣にすると理想的だ。

以上、8種類のチントレをご紹介した。

チントレで肝心なのは、漠然と動かすのではなく、今どの部位を鍛えているのかを意識して行うことだ。筋トレも「効かせたい部位」を意識することが、効率アップにつながるという。同じ理屈だ。

1日のチントレメニュー

私が実践した、簡単チントレメニューがこちら!

ルーチン化することのメリットは継続&蓄積の実感力が見込めること。また、一度習慣になってしまうと、やらないとすべてが無駄になる気がして、ノルマをこなすそうとする心理状態になることもメリットだ。

多忙の人向けチントレメニュー

ストレッチタイム(約5分)
亀頭トレーニング1(約5分)
亀頭トレーニング2(約5分)
バスタイムに金冷法
通勤途中にPC筋トレ(随時)

これは忙しい方向けのメニューとして、亀頭の大きさアップと長さアップにポイントを絞ったメニューだ。いずれもジェルを使わないトレーニングなので、どこでもできるのがメリットである。

このように8種類すべてをこなすのではなく、何パターンかのメニューを組み合わせて行うのも効率的だ。

チントレは継続が力なり

医薬品を飲むのとは違い、チントレに即効性を期待するのは拙速と言わざるを得ない。また一度に何種類ものメニューをこなしたからといって、ガンガン増大するわけではない。

大事なのは、継続と根気。長いスパンでとらえよう。くれぐれもやりすぎには注意が必要だ。

チントレのメリット&でメリット

チントレのメリットは?

①費用がかからず続けやすい

サプリや薬とは違い、チントレにお金はほとんどかからない。かかってもマッサージ用のジェルくらい。お金の負担がないから続けやすいいのがメリットだ。

②ゲットしたビッグペニスは半永久的

チントレで一度大きくなったペニスは、半永久的。縮むことはない。
ビッグサイズのペニスが自分のものになる喜びは何にも代え難いぞ!
すぐにでも始めよう!

③どこでもチントレが可能

チントレは場所を選ばず、どこでも気軽にできる。通勤通学の電車の中、トレ、仕事や授業中にPC筋を鍛えるなど、意識次第でいくらでもトレーニングが可能だ。もちろんハンドマッサージの最中は、見つかると問題がある。

チントレのデメリット

①忍耐力が必要

ジェルを使ったチントレは、洗う、拭くの手間がかかる。その他は気軽にできるものだが、最終的には気長に続けられるかが課題となる。ある程度の忍耐力も必要だ。

②準備をしないと怪我に繋がる

チントレペニスをラッピングで温めるところからスタートとなる。その後ストレッチを行い、ペニスの血流を良くして、ようやくチントレタイムとなる。時間がない人にとっては負担になるかもしれない。
注意:稀にジェルがないとケガをする可能性がある。

チントレでセックスが変わる

チントレの実感力はサイズや太さの増加だけではない。実は、チントレを続けていくと、射精コントロールが自由自在になるという大きなメリットがある!

射精感が強くなってきたら力を込めてストップし、発射したいときにベストタイミングで発射する。そのようなコントロール術が早漏の人でもマスター可能というわけだ。

自分の出したいタイミングでクライマックスにもっていけるようになれば、女性の楽しませ方にも余裕ができる。セックスでの満足感がまるで違ってくるはずだ。

チントレをやってソンはない! さっそく今日から始めてみよう!